こちらの保証ありの数字について、その保証の信頼性は確かめておりません。
国内仕様の数字(現在3件)については保証はFMIが行なうということで信頼できると思います。
それ以外の保証ありの数字については「インターネットトラブル」のページでもお知らせしたとおり、コリエンテの発行したもの(当方ではその内容を確認しておりません)です。コリエンテは現在「雲隠れ中」ということからほとんど効力はないものと思います。
また、本文中でも書いておりますが、平行輸入品でアメリカ本社の保証が付いているのは中古以外は当たり前ですが
その保証書が付いていて、「アメリカのここまで送ってくれたら(引き取りもやってね・・・・・)
その仲介をしますよ」という保証(私の本文中の言葉で言えば「アメリカのお友達に頼む」場合です)の場合、この場合は保証なしの方に入れさせていただいております。
これは国内修理保証とはっきり区別したいためです。